こんな不安ありませんか?
- 「副作用がつらくて、治療を続けるのが怖い」
- 「この治療、本当に自分に合っているのかな…?」
- 「情報が多すぎて、何を信じていいか分からない」
- 「もっとやれることがあるんじゃないか…そう思ってしまう」
- 「誰にも相談できず、不安を抱えたまま過ごしている」
NPO活動を支える
医師・研究者たち
がんに関する情報は、誰が、どんな立場で発信しているかが重要です。
NPO活動を支える専門家をご紹介します。
01
藤井祐次 医師 顧問医師
盛岡友愛病院にて呼吸器外科部長・緩和病棟医長を務め、これまでに終末期のがん患者2,000名以上を診療してきました。その臨床経験をもとに、著書『トロン温浴療法―がんと共存して生きる―』を執筆。相談会でも登壇し、多くの方の声に耳を傾けています。
02
岸本充弘 博士 理事長
国立がんセンターにて研究員を務め、理学博士としてがん研究の最前線に携わってきました。その研究経験をもとに、専門学会での発表など学術活動にも継続的に取り組みながら、現在は当会の理事長として活動全体を統括しています。
03
朝倉正 教授
元アイソトープ研究所長・慈恵医科大学客員教授。がんの転移メカニズムに関する研究や放射線計測学の講義に携わりながら、株式会社ヘルシーメディカルの取締役として、医学的視点からトロン温浴療法の発展に貢献しています。
04
畑晋 名誉教授 トロン研究の先駆者
理化学研究所で放射線科学の基礎研究に取り組んだ研究者です。飯森博士とともにその礎を築いたのち、防衛大学校名誉教授を務めました。生涯にわたる研究の中で培われた知見が、トロン温浴療法の原点となっています。
ご紹介した4名のほか、複数の医師・専門家がNPO活動に賛同しています。
詳しい活動内容はLINEにてご紹介しています。
なぜ、これほど多くの
医師や研究者が
関わっているのか?
トロン温浴療法には、多くの医師や研究者が携わってきた歴史があります。
LINE登録後は、そうした学術的な背景や専門家の見解を、随時お届けしています。
LINEお友達になると…
医師・研究者による見解
藤井医師・岸本理事長・朝倉教授など、臨床・研究それぞれの現場に携わってきた専門家の視点をお届けします
トロン温浴の歴史
理化学研究所での研究に始まる、発見から現在に至るまでの歩みを詳しくお伝えしています。
相談会・活動情報
藤井医師が登壇する相談会や、研究者の学会発表など、NPOの活動情報をわかりやすくお届けします。
よくあるご質問
- QNPO法人トロンで未来をつくる会とはどのような団体ですか?
- がんに関する正しい情報を、中立的な立場から発信することを目的とした非営利法人です。医師・研究者とともに、情報発信や相談会の開催を行っています。
- Q相談は無料ですか?
- はい、無料です。LINE登録後、ご希望の方には個別のご案内も行っています。
- Q誰でも登録できますか?
- どなたでもご登録いただけます。ご本人・ご家族、どちらの立場からのご登録も可能です。
- Q個人情報はどのように扱われますか?
- ご提供いただいた情報は、当会のプライバシーポリシーに基づき、適切に管理いたします。
- Q藤井医師に直接相談できますか?
- 内容によっては、個別にご案内できる場合があります。詳しくはLINE登録後にご案内いたします。
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